講座バトル:英語 vs ベトナム語

講座バトル:英語 vs ベトナム語

月曜日の英語講座は
珍しいことに

 TOEIC900英検1級レベル
 全員出席でした。

 もっとも、高校生1人は
 夏休み限定の参加ですが

 社会人の目つきが変わりました。
 高校生には負けられない!

 良い感じですね。

 異変は続いて
 TOEIC600英検2級レベル
 欠席が続き4週間ぶりの開講

 これだけ休みがあると
 勉強も十分(?)で、
 余裕の表情・・・

 ということで
 2講座とも全員出席でした。


ところが、 
この2講座の受講生の数と

日曜夜のべトナム語講座
受講生の数が同じなのです。

 しかも、10月開講という
 案内をすると

 既に1名、講座説明会の予約

 更に、昨日のメール

 お久ぶりです。
 貿易実務講座並びに研究会
 大変お世話になりました

 ベトナム語の超入門講座
 興味があるので、
 個別面談の時間を設けて
 いただけましたら幸いです。

 ということで、

 英語講座に比べると
 人気がありますね。


さて、ここで問題です。
最近、私の生き方に憧れて
スクールを始めたい!

 やめとき、と言うのですが、
 そこで問題です。

 1人でも開講
 欠席時は受講料無料
 1回の出席で2千円 
 教室代2千円

 という条件で

 英語とベトナム語講座
 どちらが経営上有利か?
 
 そりゃ、英語講座ですよ。

 何故かって?

 英語の場合はね:

  例えば、出席者1人の場合
  受講料-教室代=0円

  自分で教えるので
  講師料0円とすれば

  赤字にならない健全経営

  流石、経営の神様ですね。
  いいえ、道楽の天才です。

 ベトナム語講座の場合

  講師料が必要ですから
  その分赤字になりますね。

  道楽のレベルまで人数が
  増えればいいのですが・・

 現状では 
 講座バトル:英語vsベトナム語

 は引き分けのようです。

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プロフィール

シカクシメンこと木津隆夫

Author:シカクシメンこと木津隆夫
四角四面の顔なので
シカクシメンです。

加齢とともに、
体型と顔つきまで
丸くなったものの

既存の学校、大学
予備校の資格講座
に疑問を抱き、

丸まった角で抵抗!
そして起業したのが
「スクールきづ」

若者の経験不足を
補うには
資格武装が必要と
立ち上げました。

若者が海外に飛躍、
日本を元気にする。

海外へ飛び出そう!
をテーマに

ブログ紙面を活用し、
「スクールきづ」の
存在を知らせたい!

シカクシメンこと
大阪梅田の隠れ家の
隠居スクールきづの
オーナー
木津隆夫です。

お見知りおき頂きたく
ブログにて一筆奏上。

地元の関西
 大阪、神戸、奈良、
 京都、滋賀、
 和歌山だけでなく

遠く、三重、名古屋、
岡山、徳島から通学
して頂いて感激!

平日の午前午後は
専門学校や大学で
教鞭を取りながら、

平日夜と土日終日
は梅田の塾(学校)
というか隠れ家で、

老骨に鞭打って、
もう暫く続けます。

宜しく
お願い申し上げます。

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