自己紹介・プロフィールがないのがポリシー?

自己紹介・プロフィールがないのがポリシー?

良く言われるんですよ。
写真もないしイメージが掴めない。

 イケメンでファンが殺到するから
 顔出しNGなんですか?

  そうなんです!

  ・・・・・・?

  皆さん異口同音に仰います:

  最初、怪しいと思った!

  これは、お互い様ですよね。

  私も、この人、
  怪しいかもって思いますよ。

  1)受講料、払ってくれるかな?
    なんたって後払いですからね。

    信用状なしでリスクは私にある。
    でも、皆さん良心的ですよ。

    中には多めに払ってくれる人も
    いらっしゃるし、

    出世払いです、と忘れた頃に
    持ってきた元学生さんも
    いらっしゃいましたね。
    

  2)ちゃんと勉強してくれるかな?
    
    最初は、勉強するつもりです。
    その後の人生は色色ですが。

    基本、皆さん熱心に勉強をされ、

    上の資格 又は 関連する分野へ
    熱心に取り組まれる方が多い!

    勉強熱心な方ばかりで
    元気貰ってます!

    と仰る方、多いですね。
    

話題をプロフィールに戻して、

 レッテルを貼られるは好きでない!

 自分で自分にレッテルを貼るのは
 メンドクサイしもっと好きでない。

 どうして?

  だって、自由に生きているので
  勝手に枠にはめて欲しくないし
  
  この年になっても日々進化してるし、
  そんな枠は簡単に打ち破ってしまう。


 40過ぎにサラリーマンをやめて

  その日暮らしをしながら
  こんな楽しい生き方はない。

  リクルート姿の学生を見ると
  可哀そうになりますね:。

  どうしてボタンダウンはダメなの?

   就活の本に書いてあるし
   マナーの先生も言ってたとか。

   他の人と一緒という考え方、
   私には合いません。

   このグローバル化時代に
   自己表現をしないのは
   無能の証明!

   残業ダメ、現場イヤという
   アホ丸出しの方針以外に

   自分の軸はないのかな・・・


  履歴書は手書きだそうだ。

   明治時代は終わり  
   今はITの時代だよ。

   海外就職はスカイプで面接だよ。

   気持・誠意・熱意の問題じゃなく
   単に効率が悪いだけ。

   と感じるのは外資系企業しか
   知らないからかな・・・


 また、脱線しました。
 プロフィールに戻ると、

 どんな人(講師)かわからないと
 講座にも人が集まらないのでは?

  余計なお世話ですね。
  そんなこと誰が決めたの?

   ちゃんと集まっているし・・・
   (数は少ないけれど・・)

  講座の受講を希望される方には
  無料講説明会や個別面談

  講座内容・方針だけじゃなく、

  配布資料の中には、
  講師紹介を入れてあるし、

  講師(私)に実際会って・話して
  相性を確認して貰ってから
  受講してもらっているので

  わざわざ個人情報をWebで
  公開する必要もないんじゃない。


でも、何を血迷ったか

 英語学習法の自己紹介というか
 プロフィールもどきの頁はありますね。

 じゃ、
 同じように輝かしい実績を誇る
 通関士講座や貿易実務講座の

 講師プロフィールを
 作れば良いじゃないか?

  そこまでして集めようとは思わない。

  というか、そんなページ作ったって、
  合格率は上がらないし、

  来年から閉店準備にかかるのに
  今さらプロフィールもないよね。

  でも、来年以降も続けるなら
  1人講座ばかりじゃ倒産するので
  考えてみようかな。

 貴重なご意見有難うございました。

 私の座右の銘;

  来年できることは今年するな!
  来年は来年の風が吹く!!

 先ほど書いた別ブログ

   英語の練習:みどりの日は、
   メルマガをHP化し使いやすく!




スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

シカクシメンこと木津隆夫

Author:シカクシメンこと木津隆夫
四角四面の顔なので
シカクシメンです。

加齢とともに、
体型と顔つきまで
丸くなったものの

既存の学校、大学
予備校の資格講座
に疑問を抱き、

丸まった角で抵抗!
そして起業したのが
「スクールきづ」

若者の経験不足を
補うには
資格武装が必要と
立ち上げました。

若者が海外に飛躍、
日本を元気にする。

海外へ飛び出そう!
をテーマに

ブログ紙面を活用し、
「スクールきづ」の
存在を知らせたい!

シカクシメンこと
大阪梅田の隠れ家の
隠居スクールきづの
オーナー
木津隆夫です。

お見知りおき頂きたく
ブログにて一筆奏上。

地元の関西
 大阪、神戸、奈良、
 京都、滋賀、
 和歌山だけでなく

遠く、三重、名古屋、
岡山、徳島から通学
して頂いて感激!

平日の午前午後は
専門学校や大学で
教鞭を取りながら、

平日夜と土日終日
は梅田の塾(学校)
というか隠れ家で、

老骨に鞭打って、
もう暫く続けます。

宜しく
お願い申し上げます。

カテゴリ
最新記事
FC2カウンター
フリーエリア
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード